睡眠学

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inti SQUARE(インティスクエア) 新型 光目覚まし時計 実体験レビュー

time 2016/04/03

inti SQUARE(インティスクエア) 新型 光目覚まし時計 実体験レビュー

インティスクエアは光目覚まし時計「インティ」の後継モデルです。

今回、発売して間もないインティスクエアをお借りすることができたので皆さんに紹介したいと思います。
旧型の丸いインティとの比較も行っております。

インティスクエアを実際に使ってみて

インティスクエアをお借りしたのはまだ寒さの残る3月。
日の出は1月や2月の厳冬期に比べ多少早くなりましたが、僕が起床する5時00分は寝室が北側に位置することもあり、カーテンを全開にしていても暗く朝日なんて差し込みません。

太陽のようにゆるやかに明るくなる

眠っているときに急に電気をつけられると不快になることがありますよね?
これはまぶたを閉じていても目が光を関知し、急に周囲が明るくなって目が順応していないからです。
でも、普段は窓から差し込む太陽の光で不快になることはありませんよね?

インティスクエアは設定した時間に向けてゆるやかに明るくなりますので、太陽の日の出のように起床時間を知らせてくれ、寝起きが全然違います。

例えるなら、キャンプの朝にテントの中が明るんできてスッと自然に目が覚める間隔に近いものがあります。
これは光目覚まし時計にしかできない起こし方ですが、よく考えられているなと思います。

アラームがうるさくない

光で起きるのがメインですので、通常の目覚まし時計に比べアラーム音はかなり控えめな音量です。

僕はけたたましい大きなアラーム音で起きた時に心臓がドキドキすることがあります。
このときの寝起きは最悪で額にじんわり汗を感じるときもあります。
よほどストレスがあったのだと思いますし、毎朝こうだと流石につらいです。

光目覚まし時計はこのようなことがなくて穏やかに起きられますが、アラームの音量に頼っていないというのは人体のメカニズムを熟知している光目覚まし時計ならではといえます。

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光目覚まし時計は起きやすくなる。二度寝を防ぐ2つのポイント

起床と光の重要性は常に書いてきましたが、全く光が無い状態と光がある状態ではやはり起きやすさが違います。

部屋が暗いとまだ眠っていてもいいと思ってしまうのか、目が覚めた直後は横になりながら眠りと目覚めを行ったり来たりすることが多いです。

このため起きても部屋が暗いとまた眠くなってしまうため、起き抜けの目がショボショボした状態でケータイの光を頼りに部屋の電気を点灯させたりしていました。

このようにいっぺんに部屋の電気をつけるところまでいければいいのですが、実際にはそうはいきません。
なぜでしょうか。

起床の3段階でつまずかないように

僕は起床と一言でいっても実際には目が覚めて立ち上がるまでには3段階あると考えています。

1.目が覚めても体が横になっている状態 
2.体を起こして座っている状態 
3.立ち上がる(ベッドから抜け出す)状態

 

まず、1段階目の「横になっている状態」ではダラダラしてしまいがちなのですが、このときに部屋が暗かったり寒かったりすると睡眠に戻りやすい(楽な方に戻りやすい)と思っています。
目が覚めても起きられないのはほとんどがここでつまずくはずです。

いかにして1段階目を抜け出すかが重要だと思うのですが、僕は2つのポイントが重要だと考えます。

  • 環境を整えること
    明るさ
    や室温を起床しやすくする
  • 繰り返しの習慣
    同じ時間に起きるのを繰り返し、体内時計に慣れてもらう

このどちらも抜けていてはいけないと思います。

インティスクエアを使うと明るさの面では環境が整いますので1段階目をクリアしやすくなるのです。

目覚ましで体験が変わる

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実際に使ってみると解るのですが、いままで布団の中で起きられずに居た時間はなんだったのか。
家を出る前に忙しくしていたいつもの時間が長く感じられます。
スッと起きられるようになっただけで、いままで布団にいた時間の使い方が変わってきます。

ゆとりができた時間をどのように使うかはその人次第だと思います。
僕は朝活みたいに早朝からしっかりとしたことは出来ませんが、昨晩洗って水切りした食器を食器棚に戻したり、ネコのトイレを掃除してあげたり、朝お風呂に入ったり、着ていく服をちゃんと選べるようになったりといつもより時間を大切に使えるようになりました。
このような体験ができるのは光目覚まし時計だからこそ。

早起きする方法を調べてこのブログに来られる方も少なくありません。
僕自身も過去に早起き出来ず悩んできた経験もあるので、ちゃんと朝起きられる人が羨ましいと思っていました。

実際に真剣に睡眠や起床に関して調べたり検証した結果、起きるのが苦手な人でも工夫次第で克服ができることが解りました。
僕のように朝起きられなくて悩んでいる人が減ることを祈ります。


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寝起きが悪く朝が苦手な人は多いですよね。

大きなアラーム音で起きた時は寝起きが悪くスッキリしなかったり、周囲に迷惑をかけることも。
朝早くに目覚ましをかけてもなかなか起きられず、二度寝してしまい寝坊したり。
そんなことはありませんか?

しかし、光目覚まし時計インティスクエア なら強力な光体内時計に働きかけ、目覚めのよい起床をサポートします!

インティスクエアは朝早く起きる仕事、通常と異なる生活サイクルで起きなければいけない職業の方にも使われている、絶対に起きたい人が使っている光目覚まし時計です。

 

こんな人に使って欲しい

実際にどんな人が使っているのかもインティスクエアを製造しているムーンムーン株式会社へインタビューもしました。

出張などでホテルに泊まることが多い人

海外旅行の時差ボケ、
研修や出張などホテルの宿泊で早く起きなければいけない、
環境が変わって起きれるか不安、
宿泊施設の立地や部屋の位置によって朝日が入らない場合など…

家とは違う睡眠環境になることって意外と多いですよね。
早く寝たのに環境が変わって起きられないということは僕自身も体験したことがあります。

インティスクエアは移動先でも心強い味方になります。
仕事の都合で出張が多い人、朝に弱い人は出張先のホテルでも使用していただきたいです。

受験や試験が目前の人

夜遅くまで勉強をして夜ふかしが習慣化になっていないでしょうか?

朝寝坊をして、受験会場、試験会場に間に合わない。
僕も大慌てで起きて、なんとか開始時間に間に合ったという経験があります。

落ち着きのないまま、バタバタした中で受けた試験の結果は
「もったいない」取りこぼしが多かったように感じます。

朝、あわてていた精神状態が、試験にも影響を与えてしまった例と言えます。

僕の経験談から、大切な受験や試験を落ち着いて、そして本来の実力をしっかり発揮するためにも起床のリズムを整えて臨んでほしいです。

インティスクエアを日々、活用することで、集中力をアップさせる事も可能です。
睡眠・起床・集中力この3つに不安な方はご利用いただきたいです。

余談となりますが、学校の先生が生徒さんのために10個まとめて購入したというお話も伺いました。

夜勤で夕方や夜に起床する人

購入者アンケートの職業では看護師さん鉄道会社の職員さん夜勤の仕事をされている方などが回答をしています。
これらの職業は起床時間が勤務によって変化しますのでとても役立つと思います。

僕自身も2年ほど夜勤で働いていたことがありますが、夜勤で仕事をする人は昼夜が逆転した生活しています。

眠るのは朝〜昼。
朝日が部屋に入り込むと眠れず、遮光タイプのカーテンを閉めて完全に日光が入らないようにします。
(カーテンを買う前は一日中雨戸を閉めていました)

ここまでして眠るのは良いのですが、夜勤の場合は起床は夕方〜夜
カーテンを開けていようが関係なく太陽光が入りません。
とても起床しにくいのです。
このため寝起きがとても悪く、昔の僕は起床時間を早めることで遅刻しないようにしていました。

しかし、インティスクエアがあれば太陽光に関係なく起床することが可能です。
毎日使って習慣化することで生活のリズムを定着させることができます。

難聴や聴覚に障害がある人

難聴で目覚まし時計の音が聞こえないというケースは少なくありません。
難聴・失聴を含め聴覚にハンデキャップのある場合には光目覚まし時計は効果的です。
また携帯電話のアラームなどのバイブレーションでも起きられないという人には光目覚ましというアプローチ方法で効果がある場合があります。

太陽光が浴びられない人

住まいの日当たりが悪くいつも暗い部屋で寝起きしている、季節で日光が差し込まないなどの理由で起床時に太陽光を浴びられない人は意外と多いと思います。
また、「日焼けをしたくない」など、太陽光を浴びたくないという人にもおすすめです。

インティスクエアは太陽光を浴びられない環境に居る人にこそ使って欲しいのです。

【睡眠・起床には太陽光】サーカディアンリズムを活用するには?

サーカディアンリズムは概日リズムとも呼ばれ
約24時間周期の生理現象で、いわゆる体内時計のことです。
通常は毎朝、太陽の光を朝に浴びることでリセットされます。

夜勤していた当時から仲間内では「夜勤すると疲れが多い」「夜働くと疲れがたまる」と言われていました。
いまだから思うのですが夜勤の生活サイクルでは眠る前に日光を浴びてしまい、暗い中起きなければいけないという生活習慣はこのサーカディアンリズムに逆らうため、体への負担が大きいのです。
それが日勤よりも残業が少ないのにもかかわらず疲れやだるさにつながっていたのではないかと推測します。

夜勤の場合は光を浴びて起きることができませんが、
インティスクエアは天候や時間に影響されず太陽に匹敵する明るさを発揮してくれるので起床には打って付けです。
2500ルクス以上の強力な光を放つ照明器具はそうそうありません。

 

→インティの光を使った起床メカニズム

新型インティについての詳細レビュー

インティスクエア開封

セット内容

  • インティスクエア本体
  • ACアダプター
  • 説明書

インティの外観、発光部分、液晶パネル、操作ボタン

文字通り四角い筐体で発光部分と操作部分が一体型になりました。

操作性アップ

まず注目したいところが使いやすさが向上したことです。


解りやすい操作ボタン・液晶

液晶のマークや数字は選んでいる項目が点滅します。
右肩上がりの棒グラフのようなゲージは点灯する明るさを示しています。
ボタンも見やすい大きさのマークになり説明書を読まなくても設定ができました。

最も大きな変化はボタンはタッチパネルではなく、押しボタン式になったこと。
旧型インティはデザイン性を優先した製品だと思っています。
とても好きな形でしたが、タッチパネルが反応しづらいという点がユーザーからの声で多かったのも事実でした。
この部分が使いやすくなったのは旧型を知っている人からすれば嬉しいモデルチェンジですね。

ボタンが膨らんでいるため、暗闇でも慣れればどのボタンを押しているかが解ります。

液晶の大型化

液晶は大型化し、かなり見やすくなりました。
また液晶画面の表示も鮮明に見えます。


液晶の比較 左:旧型インティ / 右:新型インティスクエアの液晶

就寝前、起床時ってメガネを外しますよね。
液晶の大型化によって時間意外の表示も大きくなりました。

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このおかげで年配の方でも見やすくなったんじゃないかと思います。

バックライトもさらに明るく

さらに液晶パネルのブルーのバックライトはインティが光っているときも見えるくらい明るいですが、青色のため就寝前にセットするときにはまぶしすぎない絶妙なバランスです。

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インティスクエアは光り方が進化した

さらに光目覚まし時計の要ともいえる発光機能も進化しました。

光と目の距離は認識する明るさに密接な関係があります。

人間は寝ている間に目で光を関知しており、これによって体内時計がリセットされます。
光の強さは2500ルクス以上の強い光を浴びる必要があります。

光目覚まし時計inti(インティ)の長期徹底体験レポート

旧型のインティは光源から30cmの距離で2500ルクスでした。
これはセロトニンが分泌されると言われる2500ルクスと同じ程度です。
逆に言うと30cm以上離れた位置に置くとセロトニンが分泌が少なくなってしまう可能性がありました。

インティスクエアのアンケートではこの強力な明るさから起床に使うだけでなく、職人さんが宝石のカットも活用しているそうです。「光が強いからちょうどよい」ということだそうです。

光が遠くまで届くようになった

新型のインティスクエアは光源から30cmの距離で3500ルクスの明るさです。

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この発光部分は樹脂製ですがハニカム状(六角形の蜂の巣型)でレンズの役割をしているように見えます。
効率良く光を届かせるのに貢献しているのかもしれません。

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光の色味も変わった

左:旧型インティ(色調を調整できる) / 右:新型インティスクエア

旧型インティは暖色の点灯ができ、明るさを上げることで白色にすることができました。
新型のインティスクエアでは白色の光のみですが、文字通り”目がさめるような”白さの強い光となりました。

目に光を届けるという観点から、光がより明るくより届くようになったのは素晴らしい進化です!

さらに小さく、軽く

サイズが小さくなり軽くなりました
幅12cm、高さ12cm、厚さ2.8cm
重量 195g

旧型のインティ(ポータブルタイプ)はバッテリーが入っているため、その重量は350gもありました。
iPhone 6 Plusが172gですのでiPhone約2個分の重さですね。手で持つとちょっとズシッとしました。

今回のフルモデルチェンジではバッテリーが無くなり、コンセント無しで使用することができなくなりました。
しかし、より小型軽量になり持ち運びが苦にならないのは大きなメリットといえます。

使う場所が広がった

裏側のスタンド用の穴は市販されているフックで吊るして使用することも可能です。
200gを切る重さですのでマグネットタイプのフックでも対応重量によっては吊るすことができます。
また、この穴は1行に3列あるので画鋲で取り付けるタイプのフックにも対応しそうです。

本体に一体型のスタンドは2段階に角度を変更できます。

インティの使い方に関して
ACアダプターが外れやすいので寝相が悪い人はぶつかると抜けてしまう場合があります。
とはいえ、目から距離が離れると光の明るさは落ちてしまいますので、サイドテーブルなど寝ている時に触れない程度の位置に設置することをおすすめします。

インティスクエアになって明るさがアップしたので旧型に比べ多少離れた位置でもセロトニン分泌に役立つ2500ルクスの明るさを発揮してくれるでしょう。

 

旧モデルからの比較と僕からの要望

ブルートゥース機能がなくなりスマートフォンとの連携ができなくなってしまったこと、暖色系の点灯機能がなくなったことは少し残念です。
旧モデルは専用アプリでスマートフォンから設定ができたりスマホから流れる音楽を設定ができました。
僕は好きな機能だったのですが起床に直接関連する機能ではないので不要な人も居たかもしれませんね。
また暖色系の点灯機能は基本的にリラックスするときに使うもので起床には直接影響しない機能でもありました。
個人的にはアプリが進化し、睡眠時間のログをとれたり、インティと連動してレム・ノンレム睡眠からライト発光の時間を決めてくれるといった機能が増えてくれたら良かったなと思いました。

とはいえ、それ以上にメリットが大きく、インティスクエアでは発光部分が改良され光が明るく届くようになり純粋な光目覚まし時計としてブラッシュアップされました。

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光目覚まし時計 Q&A

 

安価な光目覚まし時計はどうか?

他社の製品ではインティスクエアよりも安いモデルは確かに存在します。

しかし、残念ながら安価なモデルでは効果が実感できなかったという口コミ評価が多数あります。
この安価なモデルは光目覚まし時計の中では最も安い価格帯の商品です。
とはいえ、1万円代後半の光目覚まし時計ですから効果に期待するのが人の心理ではないでしょうか。
正直、失敗した時に買い直すのは厳しい金額です。

なぜ安い光目覚まし時計に効果がないのか

これには原因があり、安いモデル明るさが極端に弱いためです。
問題の製品は同じ光目覚まし時計というジャンルではありますが注意点があります。

  • 300ルクスの明るさで室内照明(700ルクス)よりも劣ってしまうため部屋の電気をつけたほうが良い
  • 商品説明に「朝起きられるようになる」といったことが一切書かれていない
  • 効果がなかった時の返金保証が無い

このような製品は起床のために使うものという点には疑問があります。
起床よりはリラックス効果といった目的の方が適切だと僕は考えます。

以下のページをご参照いただけたらと思います。
 光目覚まし時計の特徴と効果、その選び方

 

光目覚まし時計全体で比べた時にインティスクエアは決して高額なモデルではありません。
また、インティスクエアに関していえば蛍光灯を使用せずLEDを使用するため、消費電力が少ないこと、電球切れによる交換の心配が少ないことから、長く使うことを考えるとランニングコストを抑えることができます。

価格が高く感じる方は僕の失敗から書いた記事を踏まえて検討していただけたらと思います。

あなたの寝坊はいくらの損害?寝坊による遅刻のコストを考える

編集後記

この記事を書いていて思うのは、僕はインティ(丸い旧型も新型のスクエアも)が好きなんだということです。
今回のブログはインティの使用・返却後から1ヶ月後に執筆したものです。
旧型インティである程度知っている商品なので説明書も読まずにメモもとらずに操作したり体験したものです。
1ヵ月前のことでも結構覚えていてスラスラと紹介できるのは操作が簡単で使いやすいのはもちろんのこと、インティシリーズが好きだからこそだと思いました。

また、レビューを書きながらも太陽の大切さを再度確認しました。
僕自身が前職で夜勤で働いていたこともあり、当時の自分が知っていたらもっと寝起きが楽になっていたのではないかと思います。

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目覚めが良くなるということは、いままでよりも
早くエンジンがかかるということです。
朝にゆとりができます。朝活に使うことができます。
人が最も集中できる午前中に勉強や仕事にとりかかれ、はかどります。

寝起きの悪さから来る不快な気持ちも減り、笑顔が戻ってきます。
早起きをしていると朝からいきいきとしていますから、若返ったねと言われる事もありました。

自分の時間も増えて、好きな事に時間を費やすことで、活気ある人とみられるようにもなります。
時間の使い方が上手くなります。

早起きは三文の得と言われていますが、毎日続ければそれ以上の恩恵があります。

 

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90日間の全額返金保証制度

1年間の製品保証はもちろんのこと、これとは別に90日間継続使用して効果が無い場合は全額返金保証制度もあります。
この制度のすごいところは3ヶ月間もの長期間通して効果を確かめられることです。
ほとんどの人が光目覚まし時計を初めて使うかと思いますが安心して利用開始できます。
このような制度を設けているメーカーはこの記事を執筆している現時点ではムーンムーン株式会社のみです。
製品に対する絶対的な自信が窺えます。
光目覚まし時計は安くはないからこそ、保証内容やサポート対応ががしっかりしたものを選ぶべきと僕は考えます。    

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書いている人

すいみんまなぶ

すいみんまなぶ

眠りについて必ずお役に立てるよう更新しています。 語りだすとついつい長くなっちゃいます。